2025年度 | 日本映像学会 中部支部 | 第3回研究会

2025年度 | 日本映像学会 中部支部 | 第3回研究会
日時:2026年3月13日(金)(13:30 開始)
会場:名古屋学芸大学 メディア造形学部棟 MCB210教室
開催方式:対面

◎研究会スケジュール
13:15 – 研究会受付開始
13:30 – 開会あいさつ
13:35 – 15:00頃 学生作品プレゼンテーション I
 休憩
15:15 – 16:40頃 学生作品プレゼンテーション II
 休憩
16:55 – 18:20頃 学生作品プレゼンテーション Ⅲ
 閉会

 -  終了後  メディア造形学部棟 メディアラウンジ(MBB105)にて懇親会を予定  

◎学生作品プレゼンテーション
<参加校>(9校)
愛知県立芸術大学 / 静岡文化芸術大学 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS) / 椙山女学園大学 / 中部大学 / 名古屋学芸大学 / 名古屋芸術大学 / 名古屋文理大学

作品については特設サイトをご参照ください。(15作品)
◾️◾️◾️学生作品プレゼンテーション特設サイト◾️◾️◾️

学生プレゼンテーションでは、各大学20分以内の発表と質疑応答(5分程度)を行います。
研究会当日のプレゼンテーション内でも作品を上映しますが、時間の都合上、全編をご覧いただけない場合があります。
事前に上記特設サイトにて、作品をご視聴いただくことを推奨いたします。

<発表者(発表校順)>

◉愛知県立芸術大学
《都市の皮膜》 3分15秒 | インスタレーション
 小此木 玲奈(美術学部メディア映像専攻 3年)
《隣の席の山田くんは殺人鬼》 25分 | 映像作品
 鈴木 絢子(美術学部メディア映像専攻 4年)

◉愛知淑徳大学
《展示名:分裂過程》《映像作品名:2つの視点 / 見んな、みんな》 7分43秒 | 映像作品  深尾 心乃、福田 蜜葉(創造表現学部メディアプロデュース専攻 2年)
《ぺ展》 10分29秒 | インスタレーション  坂崎 和日子、松尾 茉音、内藤 桃香、波多野 皓丈(創造表現学部メディアプロデュース専攻 4年、創造表現学部創作表現専攻 4年)

◉静岡文化芸術大学
《キラキラのクターナル》 | 3分02秒 | アニメーション  
 藁科 楓(デザイン学部デザイン学科 4年)

◉情報科学芸術大学院大学(IAMAS)
《Tide Lines》 | 69分00秒 | 映像作品
 山崎 春蘭(メディア表現研究科 博士前期課程 1年)

◉中部大学
《挫折と対抗 監督 白井湧宇と主演候補だった人物の対話》 | 8分19秒 | 映像作品  
 白井 湧宇(国際人間学研究科言語文化専攻 修士 2年)

◉名古屋学芸大学
《幻影の揺らぎ》 | 6分49秒 | 映像作品
 岩田 直樹(メディア造形研究科 修士 1年)
《IDEAL↑↓IΔEA》 | 4分44秒 | 映像作品
 武馬 由季(映像メディア学科 4年)
《隠喩》 | インスタレーション
 辻 星哉(映像メディア学科 4年)

◉名古屋芸術大学
《スーパー銭湯館ひのまる》 | 25分 | アニメーション
 小泉 春歌(デザイン領域イラストレーションコース 4年)

◉名古屋市立大学
《ハンさん》 | 6分30秒 | 映像作品  
 XUE PINGLIA(芸術工学研究科 修士 1年)
《空き家の中で》 | 5分37秒 | 映像作品  
 YANG YUNLIN(芸術工学研究科 修士 1年)

◉名古屋文理大学
《おもいびと》 | 4分27秒 | 映像作品  
 江口 晴、西村 帆乃佳(情報メディア学部 2年)
《演者》 | 5分34秒 | 映像作品  
 松野 太一(情報メディア学部 3年)

◎補足情報
日本映像学会中部支部 幹事会
 ※幹事メンバーのみ
会場:名古屋学芸大学 メディア造形学部棟 メディアラウンジ(MBB105)
時間:12:30 – 13:00

◎会場へのアクセス
<公共交通機関でお越しの方>
 東山線「上社」駅と、鶴舞線「赤池」駅より、スクールバスが出ています。
 両駅とも、大学までの時間は15分ほどとなります。
 乗車時に、車掌に「学会での来校の旨」お伝えいただくことで、乗車できます。
 スクールバスの時刻表は下記のPDFにてご確認ください。
 https://www.nuas.ac.jp/download/2025/2025_bus_timetable_spring.pdf

<お車でお越しの方>
 はじめに正門入って左手にある「守衛室」にお寄りください。
 来客用の駐車場位置について、守衛より説明があります。
 https://goo.gl/maps/MCTeanvsB2F2

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